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健全化判断比率および資金不足比率

更新日:2020年9月14日

ページID:12

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平成19年6月に公布された『地方公共団体の財政の健全化に関する法律』の規定により、令和元年度決算に基づく神河町の健全化判断比率および資金不足比率について報告します。

1.健全化判断比率
令和元年度決算早期健全化基準財政再生基準
実質赤字比率15.0020.0
連結実質赤字比率20.0030.0
実質公債費比率15.825.0035.0
将来負担比率76.0350.00

注)
実質赤字比率および連結実質赤字比率については、実質赤字額および連結実質赤字額がないので「―」と記載しています。
実質公債費比率は、平成29・30、令和元年度の3か年平均の比率となります。

2.資金不足比率
特別会計の名称令和元年度決算経営健全化基準 
水道事業会計20.0
下水道事業会計20.0
公立神崎総合病院事業会計20.0
土地開発事業特別会計20.0

注)
資金不足が生じていない会計は、「―」と記載しています。

過去の情報については過年度の健全化判断比率および資金不足比率のページをご覧ください。

このページに関するお問い合わせ先

総務課

所在地: 〒679-3116 兵庫県神崎郡神河町寺前64番地(神河町役場本庁舎2階)

電話番号: 0790-34-0001 ファックス番号: 0790-34-0691

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